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2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/01(水) 03:46:28.71
★★★ 松木節 “絶叫” BEST10 ★★★
「スポルティーバ」2月号 松木安太郎リスペクト企画より(若干修正あり)

第10位 「ボールを動かして。シンプルに!」
攻め手がなかなか見つからないときや相手のマークが厳しい時に発せられる。
ただし、具体的にどうボールを動かせるか、
動かすには選手にどういう動きが求められるかの解説は皆無。
あえて、視聴者に考えさせる。

第9位  「はいッ!」
誰もが最初に習う言葉を、これほど美しく発せられる人は少ない。
実況アナの問いかけに、いつも短く、はっきりと「はいっ!」。
”い“の後に小さな”ッ”があるのが見逃せないポイント。

第8位  「いや~●●ですね~。」
解説者モードに戻るときに使われる言葉。
「あーっ!」とか「うーっ」を連発し、熱くなりかけたことに気付いた時に
「いやー惜しかったですね~」「いやー危なかったですよ~」などのように使われる。
照れ隠し的に発すると松木節っぽさは倍増。

第7位  「チャンスだ!行け!」
すっかり解説者である事を忘れた松木氏がよく使うフレーズ。
選手名とセットで使われる事が多く、
敵ゴール前では「行けーっ!平山~!」などと何度となく使われる。
しかし、このフレーズが発せられる時、ゴールが生まれる事は少ない。

第6位  「そうですね」
このフレーズの後には恐ろしく長いひとり喋りが延々と続く傾向が強い。
しかも、あまりの長さゆえに
自分自身でも話の主旨がどこにあったか忘れてしまう傾向もみられる。
このため、無理やり「頑張ってもらいたい!」というフレーズで締めるケースも多々。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/01(水) 03:46:50.83
第5位  「こぼれ球を拾いたい!」
松木氏がいつ変身したかが判別できるのがこの言葉。
「拾いたい」から「拾え!」「こぼれ球!」に変わった瞬間が、
解説者からファンに変身した瞬間と判断して間違いない。
選手がこぼれ球を狙わない場合には怒り口調で「こぼれ球!!」と発せられることも。

第4位 「いいですよ・ナイス」
比較的、解説者モードの時に聞かれるのがこの言葉。
「いいプレイです」「ナイスカット」「ナイスクリアー」などとしても使われることがある。
ときには「ナイスですぅ~」「いいですよぉ~」と
AV監督のような口調で発せられる可能性も決して否めない。

第3位 「よしっ!」
松木氏の試合への入れ込み度がわかるのがこの言葉。
試合開始直後やハーフタイムなどは解説者らしい発言が多いために使われる事は少ない。
だが、「よしっ!」が増えるにつれて松木氏が解説者から、
ひとりの観客になったと判断して間違いない。

第2位 「ゴール前!」
現役時代は右サイドバックとして日本代表にも選出された松木氏。
中盤やサイドでモタモタとボールを回していてもゴールは生まれない、が彼の持論。
そのため、なかなか得点が生まれない試合展開になると、
とにかく「ゴール前!」と口にするようだ。

第1位 「あーっ!」「うーっ!」「おーっ!」
松木氏の解説で圧倒的に多いのが感嘆詞。
使用方法とバリエーションは豊富で、「あ」に濁点が付いたような松木氏ならではの発音も可能。
アジアユースの韓国戦で平山がゴールを決めた瞬間には
最高難易度の「●△※□☆×ッ!」(聞き取り不可)が発せられた。

413 ::2012/02/25(土) 09:44:17.57
ふざけたスローインですね^^

490 ::2012/05/23(水) 19:46:54.96
背番号なんて何番だっていいんですよ♪


586 :名無し:2012/06/13(水) 00:48:54.31
「集中、集中!」が出始めると日本が劣勢のとき

595 ::2012/06/13(水) 08:59:52.64
日本が苦戦しているときの松木の解説は評価が上がる

正直最初の2試合の解説は物足りなかった。
やはり一点争う試合になると評価が上がる。

250 ::2011/10/12(水) 01:53:26.67
松木と見るパブリックビューイングとかあったらなあw

251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 02:14:04.09
松木はもう監督やらないのかな?
ザックの後のワンクッションにどうだ?

252 ::2011/10/12(水) 02:31:29.62
そういえば、15年ほど前に、大学のイベントで来てた松木と
話したことがあったのを思い出したわ
気さくないい人だった。

今も昔も何らキャラ変わらんw